

Upcycling Forgotten Textiles into Sustainable Wearable Art


当社の取り組み「忘れ去られたテキスタイルをサステナブルなウェアラブルアートへとアップサイクルする」が、国連持続可能な開発目標(SDGs)アクション・プラットフォームにより正式に認定され、掲載されたことを誇りを持ってご報告いたします。国連パートナーシップ事務局とファッション・インパクト・ファンドが運営するこのグローバル・プラットフォームは、2030アジェンダを積極的に推進する組織を紹介する場となっています。私たちの活動は、繊維廃棄物を機能的なアートへと変容させ、SDG 5、8、11、12の達成に直接貢献している点で高く評価されています。この認定は、循環型デザイン、創造的な廃棄物再利用、そして地域社会への啓発を通じて、ファストファッションの危機と闘うという私たちの使命の正当性を裏付けるものです。




Once vintage
Wearable art made from vintage Japanese textiles
Now the spot light
Fashion Week Brooklyn
Fall 2025 Collection
Once vintage
Wearable art made from vintage Japanese textiles
Now the spot light
Video Credit - Franklin Chaglla @frank_ranking
FASHION FEATURE
Fashion Week Brooklyn
Fall 2025 & Spring 2026 Collections
Photo Credit - Shawn Punch @shawnpunch
TOKYO fashionshoot
Fashion Week Brooklyn to Tokyo Fall 2025
Fashion Week Brooklyn to Tokyo, Editorial Photo Shoot
Presented by @fashionweekbrooklyn @bkstylefoundation
Creative Director - Rick Davy @rickdavyfwbk @fashionweekbrooklyn
Fashion Director Stylist - Rahel Tadesse @stylebyrahel1
Photographer – Renan Nishimura @_renphoto_
Makeup Artist – Michiko Kubota @kubotamichiko
Hairstylist and Makeup Artist – Anne Ogasawara @ogasawara_anne
Models-
Akari Natsui @akari_natsui
Reyna Ozawa @reyna_ozawa and
HMU curated by House of Annex @houseofannex
Designer: MOMOYO STOBY FASHION @momoyostobyfashion
Location - Street of Shibuya
My Fashion Journey
皆さま、
はじめまして。 素陶美 MOMOYO STOBY FASHION のストービー百代と申します。 私は、昭和時代の手ぬぐいやのぼり旗、さらに古い布など、時を経て役目を終えた素材に新たな命を吹き込み、一点ものの衣服やバッグへと仕立てています。 私がものづくりをする中で大切にしている言葉があります。
それは、 「どんなに古い布も主役になれる」 ということです。 古い布には、色あせや傷みもありますが、私はそれを欠点ではなく、その布が生きてきた時間や記憶の証だと考えています。 そうした素材の魅力を生かしながら、現代の暮らしやファッションの中で、もう一度輝ける形にすることを目指しています。 私の作品は、大量生産ではなく、一点一点異なる表情を持つ、まさに“着る物語”です。
日本の古い布や手仕事の魅力を、ファッションを通して国内外に伝えていきたいと思い、活動しております。
設立以来、ブランドは世界各国に販売を行っており、2025年には「NY NOW Summer」、2025年秋のニューヨーク ブルックリン・ファッション・ウィーク、11月、ファッションウィーク ブルックリン 東京エディトリアル撮影、2026年春の同イベントのファッションショーに参加しました。 2025年12月、米国オンライン記事 「Yamato Magazine」 に、 2026年2月、米国の雑誌 「(the) MAGAZINE 」に特集いただきました。 2026年4月 繊研新聞に2026年4月のファッション ウィーク ブルックリンのランウェイについて記事を掲載いただきました。
「これまで支えてくださった皆様、そしてこれからも応援してくださる皆様に、心から感謝申し上げます。」



































































